2012年1月14日土曜日

パッティング・ルーティーン

①ラインを読んだら、線を打ち出したい方向に合わせてボールを置く。

②ラインに正対する位置で、右手だけの素振りをして打ち出しの方向性を確認する。

③ボールの前に来て、距離感とタッチを意識した素振りを3回する。
 1度目はボール付近を見ながら、2度目3度目はカップを見ながら。

④イメージが消えないうちに(5秒が目安)フェースをボールにセットし、
 速やかにストロークを始める。

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