2011年11月26日土曜日

Sプロの教え

連続投稿。

バックスイングではアーリーコックを意識して上げる。
スプリットグリップでやるとイメージがつかみやすい。
そうすると、とてもスクエアでコンパクトな、締まりのあるトップができる!

図らずも、モリモリのダウンブロー理論と全く同じ考え方だ。

そしてダウンスイングは横振りではなく「タテ振り」なのだ。
これはMプロからもたびたび指摘されてきたことだが、
どうしても横に振ってしまうクセが抜けない。(心の問題なのだが・・・)

まだまだゆっくりスイングを作り上げていく段階だが、
パッティングのグリップ同様、次回12月2日のラウンドでさっそく取り入れてみよう。

パットのグリップ

パットのグリップを変えたのだが、これが実にしっくり来てる。

①今までは左手の人差し指を右手の薬指の上にかけていたが、
 人差し指を伸ばして右手の中指にまでかけるようにしたら、
 左手首がロックされてストロークがとても安定してきた。

②あと、今までよりややスタンスを狭くしてみた。

今後はこれで練習していこう!

2011年11月20日日曜日

インパクトのときはリーディングエッジが追い越してロフトが立つのだ。

それがわからないと、いつまでもアベレージゴルファーのままだぞ!!!!

2011年11月14日月曜日

1年前からゴルフスクールに通ってるのだが、
曜日によって担当プロが違う。

火曜日担当のMプロにもずっと教わってきたが、
「その場での回転」
「左腕主導」
がどうにも違和感があり、「次回は両肘を紐で縛ってレッスンする」と言われてから
もうMプロからは教わっていない。
たぶんMプロはA2かB1タイプで、生徒にも同じように教えるタイプだろう。

木曜土曜担当のSプロは、4人の中でもっとも自分にしっくり来る。
おそらく彼はB2タイプのゴルファーだと思う。

2011年11月12日土曜日

バックスイングではコッキングを意識し・・・
ダウンスイングでは右手のリリースを意識し・・・