①ラインを読んだら、線を打ち出したい方向に合わせてボールを置く。
②ラインに正対する位置で、右手だけの素振りをして打ち出しの方向性を確認する。
③ボールの前に来て、距離感とタッチを意識した素振りを3回する。
1度目はボール付近を見ながら、2度目3度目はカップを見ながら。
④イメージが消えないうちに(5秒が目安)フェースをボールにセットし、
速やかにストロークを始める。
ゴルフ馬鹿
2012年1月14日土曜日
2012年1月4日水曜日
RL@越谷GC
【パッティング】
★いわゆるパンチが入ってしまっている。
テイクバックとダウンストロークの速度を同じにするよう心がける。
★球の位置は左目の下。
【アプローチ】
★BSをインサイドに引きすぎる。もっとBSを大きくし、惰性でインパクトを迎えるイメージ。
そうすれば「そのうち距離感が出てくる」
【ショット全般】
★地面を叩くショット
★BSがインサイドに上がるのは、アドレスが悪いからかも?
次回ラウンドでは前傾角度をしっかりチェックしよう。
【次回ラウンドでのチェックポインツ】
アドレス:前傾角度
ショット:バックスイングをインサイドに上げない
★いわゆるパンチが入ってしまっている。
テイクバックとダウンストロークの速度を同じにするよう心がける。
★球の位置は左目の下。
【アプローチ】
★BSをインサイドに引きすぎる。もっとBSを大きくし、惰性でインパクトを迎えるイメージ。
そうすれば「そのうち距離感が出てくる」
【ショット全般】
★地面を叩くショット
★BSがインサイドに上がるのは、アドレスが悪いからかも?
次回ラウンドでは前傾角度をしっかりチェックしよう。
【次回ラウンドでのチェックポインツ】
アドレス:前傾角度
ショット:バックスイングをインサイドに上げない
2012年1月3日火曜日
2011年12月23日金曜日
2011年12月8日木曜日
プロとラウンドレッスン@越谷GC三郷コース
★地面を叩くイメージでスイング
☆ティーアップを「気持ち」高めに
★アプローチの距離感を磨く
☆パットはもっとボールに近づいて(左目の下)構え、ハンドダウンにあまりしない
☆ティーアップを「気持ち」高めに
★アプローチの距離感を磨く
☆パットはもっとボールに近づいて(左目の下)構え、ハンドダウンにあまりしない
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