2011年11月26日土曜日

Sプロの教え

連続投稿。

バックスイングではアーリーコックを意識して上げる。
スプリットグリップでやるとイメージがつかみやすい。
そうすると、とてもスクエアでコンパクトな、締まりのあるトップができる!

図らずも、モリモリのダウンブロー理論と全く同じ考え方だ。

そしてダウンスイングは横振りではなく「タテ振り」なのだ。
これはMプロからもたびたび指摘されてきたことだが、
どうしても横に振ってしまうクセが抜けない。(心の問題なのだが・・・)

まだまだゆっくりスイングを作り上げていく段階だが、
パッティングのグリップ同様、次回12月2日のラウンドでさっそく取り入れてみよう。

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